マナラホットクレンジングゲル 無添加

  このエントリーをはてなブックマークに追加 

マナラホットクレンジングゲルって無添加なの!?

 

 

多くの方は化粧品などを使う時に、化学物質が入っていないかなどを気にされるのではと思います。特に肌が弱い敏感肌や乾燥肌の方にとっては、肌荒れの原因になってしまう方もしれない重要問題ですから、必ず押さえておきたいところですよね!!

 

でも、無添加と言ってもどのような成分が配合されていないのか厳密に知っている方はほとんどいないのが現状ではないかと思います。事実、私も詳しく知らないので気にはなっても、商品選びは何となくで行っていたのです・・・。

 

ではマナラホットクレンジングは無添加なのではと言う事ですが、正確には無添加にできる限り近づけた製品だと言う認識のほうが正しいのかなと思います。なぜそのように言えるかと言う事を以下にまとめてみると・・・。

 

 

マナラホットクレンジングゲルの拘りの7つの無添加

 

 

マナラシリーズは全製品 無着色(メイク品はタール系色素無添加)・合成香料無添加・無鉱物油・石油系界面活性剤無添加・エタノール無添加・パラべン無添加・紫外線吸収剤無添加だそうです。肌へのやさしさを考え、お肌に負担になると言われている上記の添加物は配合しないと言う事ですが、上記の添加物にはどのような副作用があるのか??

 

 

【体に害を及ぼすかもしれない成分!】

 

着色料

主な副作用には、発がん性、妊娠率の低下、じんましん、肝臓への影響、子供の成長不良および多動性、遺伝子損傷、下痢などが挙げられています。肌の及ぼす悪影響は、タール色素による色素沈着、シミ、肌荒れのようです。

 

合成香料

人工的に作られた合成香料を使うと、アレルギーを引き起こしたりする可能性があるとも言われています。また、ホルモンの異常を誘発するといった事も、言われたりしています。

 

鉱物油

昔は今のように精製度も低く、かなり不純物が含まれていたことから、紫外線があたると油やけをする・色素沈着する・・などの影響があったようです。鉱物油(ミネラルオイル)そのものによる影響ではなく不純物によるものだというのが2015年現在の見解だそうです。

 

石油系界面活性剤

お肌には、本来肌を様々な刺激から守ろうとする、「バリア機能」があります。その大事なバリア機能を、石油系界面活性剤は、いとも簡単に破壊してしまうのです。バリア機能が破壊されてしまうと、「乾燥」「敏感」「アレルギー」というような、トラブルの原因となってしまいます。

 

エタノール

エタノールの効果としては脱脂効果、殺菌、消毒作用があり、注射をする前にも使用されますね。こうしてあげるとニキビのアクネ菌を殺菌するため、ニキビ治療に効果がありそうにも見えるのですが、エタノールは高濃度で使用すると非常に濃度が濃いので皮膚に悪影響を及ぼしてしまうのです。

 

パラべン

化粧品などの防腐剤の役目として使用されるのがパラベンです。このパラベンを肌につけることでアレルギー反応を起こす方もいますし、ある統計ではがん患者の体内からもこの成分が検出されているそうです。

 

紫外線吸収剤

紫外線吸収剤は熱を吸収することによって、肌を酸化させてしまうという作用があります。そのため紫外線吸収剤を含んだ製品を長時間とつけていることでシミやシワを招く原因となり得ます。

 

 

このようにマナラホットクレンジングゲルでは、これらの体に害を及ぼす可能性の高い添加物を排除してできる限り肌に優しい成分にこだわっているのです。ですので、敏感肌・乾燥肌の方でも安心して使用ができると言う事です。

 

 

↓↓私が今でも使っているマナラホットクレンジング公式サイトはこちら↓↓

>マナラホットクレンジングゲル公式サイト<

 

 

  このエントリーをはてなブックマークに追加